レオハウス×注文住宅-気になる評判・口コミは?坪単価&価格相場も!

レオハウス×注文住宅-気になる評判・口コミは?坪単価&価格相場も! ハウスメーカー
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レオハウスは、タマホームやクレバリーホームなど低価格帯の住宅会社と競合する、カラフル&カタカナのロゴマークが印象的なローコストハウスメーカーです。

同じ全国展開のローコストメーカーということもあり、上記2社とは比較されやすいですね。

そんなレオハウスは、坪単価・価格は大手ハウスメーカーと比べて安い傾向にあるものの、自由設計住宅性能多彩なオプションが揃う住宅会社として口コミや評判が高く、特に女性の購入者による顧客満足度でNo.1に輝くなどの実績があります。

最近では、様々な生活スタイルに合わせることができる『Happy LEO House(ハッピーレオハウス)』という新商品も展開していて、格安住宅ながら施主となるマイホーム購入者に寄り添った経営戦略をとっているため、特に子育て世代の20代や30代の夫婦から人気を集めています。

レオハウスでは予算1,000万円台の注文住宅を建てることができるので、予算が少ない家庭にはとてもおすすめのハウスメーカーですが、やはり気になるのはレオハウスが建てた家の口コミや評判ですよね。

実際に新築マイホームに入居している人の声はどのような感想なのでしょうか?

ということで今回は、レオハウスが建てる家について、

  • 住宅の強みや特徴
  • 戸建て購入者の口コミや評判
  • 坪単価や総額費用などの価格相場

などなど、ローコストハウスメーカー『レオハウス』の注文住宅や家づくりについて、1つずつ詳しく見ていきたいと思います。

 

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レオハウスで建てる注文住宅ってどんな家?特徴や性能など強みについて知っておこう!

レオハウスで建てる注文住宅ってどんな家?特徴や性能など強みについて知っておこう!

レオハウスは、オリコン顧客満足度調査で2016年・2017年・2018年の3年連続『ハウスメーカー注文住宅”金額の納得感”部門』で1位を獲得しています。

 

レオハウスは株式会社ナックのグループ会社。もともとはタマホームの建築コンサルティング事業にも携わっていたところから始まり、タマホームと合同で住宅事業での業務提携を開始。その後2006年からは株式会社レオハウスを起ち上げ、独自で住宅販売事業を進めています。

クレヨンしんちゃんのCMでも有名ですね。

2018年レオハウスTVCM

レオハウスはご存知の通りローコストハウスメーカーなのですが、家の値段が安いことで最も懸念されるのは、

価格が安くても家の品質もそれなりなんじゃ…

ちゃんと長持ちするのかな?地震が来ても大丈夫?

手抜き工事をされて欠陥だらけの家にならないかな…

など、家の性能に対しての不安感。

ですが、レオハウスは『金額の納得感』で1位を獲得していることから分かるとおり、「安いからそれなり」ではなく、「この金額で家を買えて得した!」と思えるほどコストパフォーマンスーマンスが高い住宅メーカーだということです。

そんなレオハウスが建てる注文住宅の特徴について、1つずつ見ていきたいと思います。

レオハウスの総合評価

レオハウスの総合評価

項目評価
デザイン性(間取り・外観)評価3.5
提案力(プラン・営業)評価3.2
価格(建築費用・坪単価)評価4.2
性能(耐震・断熱・気密)評価3
保証(アフターフォロー)評価2.5

Researched by注文住宅|家づくりの情報サイト-イエティ

レオハウスに対しての評価ですが、やはりローコストハウスメーカーということもあり、価格(建築費用・坪単価)の評価はとても高いです。

また、デザイン性(間取り・外観)や住宅性能(耐震・断熱・気密)については、格安住宅の中でも比較的優秀な水準となる【評価3】以上となっていて、レオハウスが取り組んでいる家づくりの特徴が表れているとも言えます。

「間取り」「デザイン」が希望どおり!自由設計で叶うオリジナルハウス

ローコストハウスメーカーに行ってみると分かるのですが、低コストを図るために規格住宅化しているので、選べるグレードやデザイン・間取りプランなどは少なく、数少ない選択肢の中から自分たちの好みのタイプを選ぶのが一般的です。

ところが、レオハウスの主力商品である注文住宅『CoCo』はフルオーダーの自由設計を謳っており、あなたの家族が思い描くマイホームを叶えやすい特徴があり、柔軟な注文建築に対応しています。

間取りや内装1つとっても、充実した収納やこだわりの趣味スペース、子供部屋にこだわったり自然素材を取り入れたりなど様々。

外観デザインも、シンプル~モダン、和モダン・ナチュラルまで多種多様です。

また規格住宅となる新商品『Happy LEO House』でも48プランの中からセレクトすることができるので、「レオハウスの家はどれも同じで恥ずかしい…」ということになりにくいのが強みです。

低予算で自分好みのマイホームを建てたい方にとっては嬉しいハウスメーカーと言えますね。

安くても安心!住まいと家族を守る耐震性能・制震性能・耐火性能

安い家で心配なのは、やっぱり地震や火災への耐久性ですよね。

レオハウスの耐震・制震ーツーバイフォー工法やL-SAVについて

まず地震に対しては、強い耐震性を発揮する『木造軸組+耐力面材』で実現させた6面体構造の2×4(ツーバイフォー)工法を採用。

さらに、耐震性能だけでなくオリジナルの制震装置『L-SAV』を採用し、地震に対して安心感のある家づくりをしています。

 

建築基準法の耐震性能を満たす水準となる『耐震等級』に関しての公表はありません。詳しくはレオハウスの担当者に聞いてみると確実です。

火災に対しても、

レオハウスの省令準耐火構造

  1. 外部からの延焼防止(隣家などから火をもらわない)
  2. 各室防火(火災が発生しても一定時間部屋から火を出さない)
  3. 他室への延焼遅延(万が一、部屋から火が出ても、延焼を遅らせる)

上記3つを満たした『省令準耐火構造』となっていて、地震・火災から家と家族を守ります。

快適な暮らしと光熱費節約に嬉しい断熱性能・気密性!ZEHも可能!

ローコストハウスメーカーとなると、断熱性能や気密性はおざなりになりやすいのですが、レオハウスはこれら2点についても満足できる水準を実現しているので、低価格で省エネ住宅を手に入れることができます。

高い断熱性を実現しているのは、吹き付け断熱材『アイシネン』と躯体に取り付ける断熱材『グラスウール』の2つです。

断熱の仕様をこのどちらかから選ぶことが出来るのですが、コストが高くなるものの壁や柱の隙間にもしっかり充填される吹き付け断熱材『アイシネン』の方が効果は高いです。

アイネシンとは
アイネシンは、日本よりも寒さなど環境が厳しいカナダで開発された発泡吹き付けウレタン断熱材です。柔軟性や形状安定性に優れているため「高気密高断熱」を長期にわたって実現します。(参考:アイネシン公式HP)

レオハウスの「CoCo W」は内断熱と外断熱のダブル断熱の家

さらにレオハウスでは、主力商品『CoCo』の断熱性能を向上させた『CoCo W』があります。

内断熱と外断熱のダブル断熱によって、断熱性能と気密性能を上げています。

オプションにはなるものの、標準の半樹脂サッシから全樹脂サッシに変えると、より高い効果を得ることができます。

また、レオハウスでは一年間の消費エネルギーが0以下となるZEH(ゼロエネルギーハウス)も可能で、省エネルギー住宅を表彰する『ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー2016/2017/2018(一般財団法人 日本地域開発センター)』にて優秀賞を受賞しています。

最長60年の保証制度

レオハウスは、引き渡しから10年後までに4回行われる無償のメンテナンス工事と、それ以降に有償で行えるメンテナンス工事があり、最長60年まで保証を受けることができます。

期間はとても長いため安心感はありますが、無償となるメンテナンスは10年までとなるため、少し心細いのが正直な印象ですね。

ただ、有償とは言え60年間の保証を受けることができるので、万一に備えられるのは嬉しいポイントになります。

レオハウスとよく比較されるハウスメーカー

レオハウスと比較されるハウスメーカー
タマホーム
クレバリーホーム
アイフルホーム
アイダ設計
アエラホーム
ユニバーサルホーム
アキュラホーム
地元の工務店
etc…

レオハウスで家を建てることを検討している方の多くは、少ない予算でマイホームが叶う住宅会社を探していると思います。

となると、必然的にローコストハウスメーカー同士で比較することになるのですが、その中でも特に上記のメーカーと見比べられるケースが多いです。

今では当たり前?
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家づくりを成功させるためには、レオハウス以外に「あなたの希望の建築エリアで施工可能なローコストハウスメーカー」にはどんな会社があるのか知っておくことが重要です。でも1社ずつ探すのは大変ですよね。でも下記のLIFFUL HOME’Sなら対象エリアのハウスメーカーがひと目で分かる上に、無料で各社の住宅カタログがもらえちゃいますので、まずは比較するためにも資料請求しておきましょう。

また、「どのくらいの費用がかかるのか」「間取りや設備ってどんなプランを提案してくれるのか」もっと欲深い人におすすめなのは『タウンライフ家づくり』というサービスです。

こちらも無料で利用できる上に、全国600社以上のハウスメーカーや工務店の中からお好きな会社に、あなたが希望する条件をもとにした『費用概算が分かる見積もり書の作成』『間取り設計プラン作成』『土地探し』を一括で依頼することができます。

有名会社のプロが作る“間取り設計図”を\無料/でもらえるサービスは『タウンライフ家づくり』だけなので、興味ある方は活用してみてもいいかもしれませんね。

レオハウスの注文住宅の商品ラインナップ一覧

ココから始まる
CoCo
レオハウスが建てる家の構造(躯体)などの基本仕様をベースに、フルオーダーの自由設計で家を建てられる注文住宅。住宅設備のラインナップも最新のものが揃っていて、ZEH(ゼロエネルギーハウス)にも対応。
大人気の家
CoCo W
自分の好みに合わせてプランを立てられる『CoCo』にダブル断熱を施し高気密高断熱を実現した注文住宅。さらなる省エネルギー化で光熱費の節約も可能。
Happy LEO House12のテーマと48のプランから好みのプランを選べる規格住宅。数あるバリエーションから選択できるため、セミオーダー志向となる家。
My LEO houseレオハウスの注文住宅と同グレードの仕様が、割安価格で販売されている建売分譲住宅。インテリアコーディネーターが厳選した家具・照明・カーテン・家電付き。

レオハウスの商品ラインナップは、主力となる注文住宅『ココから始まるCoCo』と、それをベースとしたダブル断熱の『大人気の家CoCo W』、規格住宅の新商品『Happy LEO House』と建売分譲住宅の『My LEO house』の4つのグレードからなります。

商品展開としては少ないですが、そもそもフルオーダーできるCoCoで多様なニーズに応えられる上、セミオーダーの企画住宅・建売分譲住宅ととても分かりやすい選択肢となっているので、あなたの予算や希望の条件に合わせてセレクトしやすくなっています。

レオハウスの値段はいくら?坪単価&価格相場などの費用について

レオハウスの注文住宅の性能や強みなど、どんな特徴があるのかお伝えしましたが、次に知りたいのは「どのくらいの価格・値段が相場なの?」ということ。

いくらくらいの費用がかかるのかを事前に知っておくと、自分たちの収入と照らし合わせてみたり分不相応なのか判断しやすくなりますし、予算の計画を立てる時に大きく役立ちますよね。

それでは、レオハウスで建てる注文住宅の『坪単価』『総額費用』など、建築費用の相場について見ていきましょう。

坪単価の相場

レオハウスの全体的な坪単価の相場は、フルオーダーの注文住宅『ココから始まるCoCo』でおよそ35万円~50万円 / 坪となっています。

各商品シリーズでみる坪単価相場の目安を、下記の表にまとめてみました。

ココから始まる
CoCo
35万円~50万円/坪
大人気の家
CoCo W
45万円~60万円/坪
Happy LEO House40万円~50万円/坪
My LEO house40万円~45万円/坪

ダブル断熱の『大人気の家CoCo W』でも、オプションなどを考慮しなければ坪単価相場は60万円以下が目安となりますが、一般的な2階建てではなく平屋建てや3階建て、狭小住宅にで依頼するとなると、コストは上記坪単価よりも高くなりやすいので注意しましょう。

以前は、坪単価相場が23.8万円~と謳われていた『大人気の家Value』があったのですが、現在では販売終了しています。

その分レオハウスの費用相場は高くなっていますが、住宅の品質も上がっていることが価格満足度で高い評判を得ているポイントになっていると言えそうですね。

※レオハウスの費用相場以外にも、他社の費用実例や相場を簡単に手に入れたい場合には、先ほどご紹介した「タウンライフ家づくり」を活用して、複数のハウスメーカーからあなたの条件に合わせたオリジナル見積書をもらうと便利ですよ。

総額費用の相場

次に、レオハウスで注文住宅を建てた時の総額費用の相場を見てみましょう。

そこで、先ほどお伝えしたレオハウスで一般的な『ココから始まるCoCo』と規格住宅の『Happy LEO House』の坪単価相場をもとに、『25坪』・『30坪』・『35坪』・『40坪』・『45坪』・『50坪』のそれぞれ家でいくらくらいの支払い金額となるのか、レオハウスの本体価格相場を計算してみました。

下記の価格表をもとに、参考目安としてみて下さい。

坪数本体価格の相場
ココから始まるCoCoHappy LEO House
25坪875万円~1,250万円1,000万円~1,250万円
30坪1,050万円~1,500万円1,200万円~1,500万円
35坪1,225万円~1,750万円1,400万円~1,750万円
40坪1,400万円~2,000万円1,600万円~2,000万円
45坪1,57万円~2,250万円1,800万円~2,250万円
50坪1,750万円~2,500万円2,000万円~2,500万円

上記は本体価格ですので、総額費用としてはプラス150万円~200万円ほど余分にかかります。

また、実際には家のグレードやオプションの有無、建築予定の土地の環境によっても建築費用や坪単価は大きく左右しますので、具体的な金額については実際に見積もりを取ってみるなどして確認しましょう。

レオハウスの注文住宅の評価は?気になる口コミや評判について

安い金額で注文住宅を建てることができるレオハウスですが、実際に建てた人の口コミや評判を参考にすることで、あなたの家づくりをどのように進めていくべきなのか参考にすることができます。

ここでは、レオハウスの注文住宅についての口コミ・評判について見ていきましょう。

レオハウスの良い口コミ・評判

2018年3月末に無事引渡しが終わり、7月現在何も不満なく住んでおります。レオハウスに決めた理由は、営業担当の熱意&相性が6割、構造2割、価格2割。
建築開始前の打ち合わせでは、営業担当の熱意がすごく、めちゃくちゃ連絡を取って綿密に打ち合わせしてくれました。時間がなかったということもありますが、休みの日でも打ち合わせしてくれたりとか。工事が始まってからはできるだけ現場に足を運び、職人と打ち解けながら細かくチェックしました。(チェックというよりは、職人に「この人の家をちゃんと作らなきゃ」っていう意識を持たせるために行ってたようなもんです)
ローコスト住宅はどこもそうだと思いますが、ほとんどが施工は地元の外注業者です。
なので必ず職人の所属先(勤務先)も聞いていました。基礎工事の土建屋、水道屋、電気関係の設備屋、大工さん、屋根屋さんなど。
どこの業者さんも職人魂のある方々でしたので安心して任せられました。

引用元:レオハウスの評判ってどうですか? 【e戸建て】

話しをじっくり聞いていただき、可能な限り対応してもらえてとても満足しています。レオハウスで決めたポイントは、土地選び、価格の面で希望に合っていた。自分たちの希望にぴったりの土地を見つけてきて下さった。子どもとずっとあそんでいただいて、子供がとてもよろこんでいます。展示場に行くのが楽しみでした。

引用元:お客様の声 | 注文住宅・ハウスメーカー レオハウス

 

レオハウスの悪い口コミ・評判

3年前にレオハウスで建てました!今のところ不具合はなんにもないです。
壁紙の剥がれとかもないです。営業マンの提案力は皆無に等しかったです。
ダイニングキッチンへ行くのに毎回のリビングのテレビとソファの間を横切らないといけない間取りを提案され、それは微妙じゃないですか?と聞いたら、えっそうですか?と。

引用元:レオハウスの評判ってどうですか? 【e戸建て】

蛇口水漏れの修理でアフターサービス課に依頼したのですが、点検したにも関わらず部品は違うわ、水漏れしてた箇所がそもそも違かったわで最終的には蛇口のメーカーのTOTOさんにクレームを入れておくと言われましたが、正直TOTOさんではなく、アフターサービス課の方の対応不足ではないでしょうか。

引用元:レオハウスの口コミ・評判 | みん評

住宅性能に対しての不満の口コミ・評判はあまり見られないものの、営業担当者の対応への不満を綴る口コミ・評判が多くがありました。

ただ、良い口コミ・評判でも営業担当者や施工スタッフの対応が好印象だった声もあるので、こればかりは運の要素も含まれてしまうとも言えそうです。

といっても、レオハウスでは完全自由設計の注文住宅となるため、完成後のマイホームの出来は営業担当者の腕に大きく左右されると言っても過言ではありませんので、契約前・契約後に関係なく担当者と相性が悪いと感じたら、ハウスメーカーの営業担当者を変えてもらうことも視野に入れながら、納得のいく家づくりを進めるようにしましょう。

 

たくさんの住宅会社で”お得に見積もりをとる”ならWEBサービスがおすすめ!

レオハウスでの見積もりを含め、複数の住宅会社に見積もりを依頼するとなると、何ヵ所も住宅展示場やモデルハウスを回る必要が出てきたり、打ち合わせもそれぞれのハウスメーカーと行わなければなりませんので、どうしても時間と労力がとてもかかってしまいます。

特に小さなお子さんがいる家庭だと、その負担はとても大きいことが簡単に想像できますよね?

そこでまずは、下記のような無料のWEBサービスで見積もり依頼をしてみるのがおすすめです。

インターネットから一括で何社にも見積もりができるので、

  1. 間取りプラン
  2. 資金計画プラン
  3. 見積もり金額
  4. 土地探し

これら全て、自宅で比較することができます。

レオハウスは残念ながら上記サービスでは扱いがないものの、他のローコストハウスメーカーの分だけでも楽に手に入れることができたら、家づくり前の情報収集としても充分役立ちますよね。

あと意外と知らない人が多いのですが、実は一括見積もりサービスを利用することで、競合と比較される前提でメーカーが見積もり金額を提示してくれるので、直接住宅展示場に行って見積もりをとるよりも安い価格で見積もりを出してくれることも!

まずは「カタログだけで十分」という方は、マイホーム購入者の多くが利用しているLIFULL HOME’Sの無料カタログ請求サービスがありますよ。

 

レオハウスの対応エリア

北海道・東北
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レオハウスの企業情報

本社住所〒163-0637
東京都新宿区西新宿1-25-1 新宿センタービル37階
問い合わせ先問い合わせフォーム
モデルハウス・展示場全国83店舗(2019年6月現在)
営業時間(全店舗共通)10:00~18:00
売上高274億円(2019年3月期)
【公式HP】https://www.leohouse.jp/

 

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