ローコスト注文住宅おすすめランキング!低コストで安い理由と選び方

2018年6月7日

ローコスト注文住宅おすすめランキング!低コストで安い理由と選び方

家を建てたいけど、そこまで予算は用意できない!

そこで一番の候補となるのが、“ローコストハウスメーカーに依頼して注文住宅を建ててもらう方法”です。

中には「欲を言えば1,000万円以下で注文住宅を建てたい!」と考えている人も多いのでは?

ですが、

  • ローコストハウスメーカーってどうなの?
  • 性能面や見た目で”安かろう悪かろう”のイメージで心配…
  • ローコスト住宅で後悔しないかな…

なんて不安な気持ちを少なからず抱いていると思います。

そんなあなたの為に、注文住宅をローコストハウスメーカーで建てる時に気を付けたい注意点住宅会社選びのポイントなど、ローコスト住宅って実際どうなの?という点に焦点を当ててお伝えしていきます。

また、ローコスト住宅メーカーの中でも人気のおすすめハウスメーカーをランキングでご紹介しますので、あわせて確認してみて下さい。

イエティ
イエティ

この記事でローコスト住宅のメリットやデメリットを深く知っておくと、住み始めてから「後悔した…」とならない満足できる家づくりが出来ます。

ローコストハウスの強み・弱みを把握して、注文住宅の会社選びに役立てましょう!

ローコスト住宅でおすすめのローコストハウスメーカー人気ランキング

低コストで家を建てられるローコストハウスメーカーの注文住宅ですが、実際に頼むとするとどこが人気でおすすめの住宅会社なのか分かりませんよね。

そこで、ローコストハウスメーカーを一挙公開!

注文住宅を建てるハウスメーカーや工務店・ローコストハウスメーカーの人気ランキングは下記の記事をご覧ください。

注文住宅おすすめ人気ランキング【満足度&口コミ|5部門で徹底比較】

まずは、ローコストハウスメーカーで人気の高いTOP3をご紹介します。

 

ローコストハウスメーカー-タマホーム-

タマホームのロゴ

  • 標準仕様が充実・価格に対して品質が高い
価格満足度 評価5
坪単価相場 坪単価20万円~40万円台
タマホームは標準仕様が充実していて選択肢に幅を持たせるようにしています。そのため標準仕様に関しては大量発注にて価格を落とした分、品質をワンランク上のものを採用したりとコストパフォーマンスが高い印象です。ただ、標準仕様では満足できずにオプションを付けるなどこだわりだすと、大手ハウスメーカーに引けを取らないくらい高額な値段になります。

ローコストハウスメーカー-アイフルホーム-

アイフルホームのロゴ

  • LIXILグループで信頼性が高くWeb販売住宅の価格相場は20万円台~
価格満足度 評価5
坪単価相場 坪単価20万円~55万円台
Web販売住宅のアイプライムセブン(i-Prime7)なら坪単価20万円台~とかなり安い価格帯となっています。とにかく安く家づくりを進めたい人にとっては希望となるローコストハウスメーカーと言えます。

ローコストハウスメーカー-アキュラホーム-

アキュラホームのロゴ

  • 本体価格550万円から可能
価格満足度 評価5
坪単価相場 坪単価20万円~50万円
アキュラホームはローコストハウスメーカーとして上記2社と競合する住宅メーカーです。商品ラインナップとしては、本体価格550万円~の「新すまい55」の規格住宅や本体価格1,000万円~の「OPTIS」の注文住宅があり、低予算で家づくりが可能です。

 

上位3社については、皆さんも聞いたことのあるハウスメーカーだったんじゃないでしょうか?

各社のHPへのリンクもありますので、気になる方は公式サイトでどんな家を建てているのか確認してみて下さい。

 

その他ローコストハウスメーカーを一覧でご紹介

さらに、ローコストハウスメーカーは他にもあります。

全国展開しているメーカーとしては、

などが挙げられます。

ランキング上位の3社と比較すると、実績や施工対象エリアも少ない会社も多いですが、着実に実績を重ねているローコスト住宅メーカーとなります。

とりあえず気になるローコストメーカーの「カタログ・資料」が欲しいという方は、一括お取り寄せをしておきましょう。

 

ローコストハウスメーカーなら1,000万円以下も夢じゃない!

ローコストハウスメーカーなら1,000万円以下も夢じゃない!

ローコストハウスメーカーを検討している人の中で特に多いのが、「1,000万円以下で注文住宅を建てたい!」という人です。

大手ハウスメーカーでは1,000万円以下の家は不可能ですが、ローコストハウスメーカーであれば1,000万円は十分視野に入れることができる値段と言えます。

 

ローコストハウスメーカーの坪単価相場は30万円~50万円

一般的に坪単価が50万円以下のハウスメーカーを、ローコストハウスメーカーと呼びます。

大手ハウスメーカーの注文住宅の坪単価相場は60~80万ほどですが、ローコストハウスメーカーの平均的な坪単価相場は、およそ『30万円~50万円』の価格設定となっていて、ラインナップのグレードによってはさらに格安の商品も取り揃えられていることもあります。

例えば、ローコストハウスメーカーに坪単価30万円(延床面積)ほどで家を建ててもらうとすれば、1,000万円の予算で『延べ床30坪~35坪』規模の家を建てられる計算です。

 

ローコスト住宅って大丈夫?性能・外観の安っぽさが不安…

ただ、やはりコストダウンした家で心配になるポイントとして、

  1. 住宅の構造や設備の性能
  2. 外観を含めたデザインなどの見た目

上記2点が、必要以上に安物感を感じさせるものになってしまわないかということ。

大手ハウスメーカーと比較して、耐震性や気密性などの機能・性能である程度劣ることは覚悟できますが、「保証がない」「欠陥が多い」「耐震性が弱い」「住み心地が良くない」となると、大切な家族を守る家を建てるはずが常に不安を感じる家になってしまいます。

やはり高いお金を支払うのであれば欠陥住宅は避けたいですし、最低限安心できる水準をキープしておきたいところですよね。

イエティ
イエティ

そこで次では、ローコストハウスメーカーを選んでも問題ないのか、ローコスト住宅のメリットや安さの理由について詳しく見ていきましょう。

 

ローコストハウスメーカーはなぜ安い?ローコスト住宅が安く提供できる理由とメリット

ローコストハウスメーカーはなぜ安い?ローコスト住宅が安く提供できる理由とメリット

なぜローコスト住宅が安いのか、どんなメリットや強みがあるのか、ローコスト住宅の裏側を知ることでローコストハウスメーカーに納得して依頼することが出来ると思います。

まずは、ローコストハウスメーカーの強みとなるメリットについて見ていきます。

 

ローコストハウスメーカーの最大のメリットは「価格」

ローコストハウスメーカーの最大のメリットは、大手・中堅・工務店と比較しても建築費用が安くすむということです。

言ってしまえば、ローコストハウスメーカーのメリットは価格の安さだけ。

誤解のないように言うと、低コストで家を建てることが出来るのは、他のメリットもいらないくらい強力な武器です。

これまでは、新築一戸建てでマイホームを持つということは、とても大きなお金が必要となりますし、予算が足りなければ中古住宅やマンションの購入を考えざるを得ませんでした。

ところが、坪単価相場が50万円以下のローコスト住宅が広く認知されはじめたことで、戸建て住宅での生活を手に入れることが可能になり、特に子育て世帯にとって『新築一戸建て』実現の道しるべとなったと言えます。

そんなローコスト住宅がどのようにして安くて提供できているのか、ローコストハウスメーカーが安く家を建てることが出来ている理由には一体どんなものがあるのでしょう?

 

ローコストの注文住宅を建てることができる3つの要素

低価格の住宅提供を売りにしているメーカーが、ローコストを実現している要素として、

  1. 建材・資材費の大量発注による仕入れコストの削減
  2. 人件費・販促費の圧縮
  3. 企画住宅を充実させた無駄の削減

上記3つ方法で、費用を少しでも安く抑える工夫をしていることが大きな理由です。

建材・資材費の大量発注による仕入れコストの削減

業者が独自のルートで定期的に安く買い付けられるようにしてコストを削減します。他社と共同で大量に建材を仕入れる協会の共同仕入れなどによって、大幅にコストを削減できています。

人件費・販促費の圧縮

モデルハウスなど維持費や人件費、TVCMなど費用が無駄にかかるものをやめることでコストを削減します。工期短縮によって

規格住宅を充実させた無駄の削減

住宅の形状や間取りをシンプルなプランで統一し、規格住宅としてパッケージ化して商品化することで、建材のパターン数を少なくできるのでコストダウンに繋げることが出来ますし、組み立て工程も単純化されて工期を短縮することが出来ます。同時に、2つ目の要素の人件費削減にも繋がります。

共同による大量仕入れによって資材費を大きく抑えていることに加え、効率を上げれるところは可能な限り上げて、無駄のない運営をすることで建築費にかかる金額を落とすようにしていることが分かります。

確かに大手ハウスメーカーの品質に比べれば見劣りする部分はあるものの、価格に対してのグレードは比較的高めで、大手ハウスメーカーよりもかけた金額に対するリターンは大きい傾向です。

 

近い将来に標準化される”ZEH”もローコストハウスメーカーで建てられる

また、高気密・高断熱・省エネという高性能の注文住宅『ZEH(ゼロ・エネルギー・ハウス)』は、大手ハウスメーカーや工務店でないとなかなか難しいと思われがちで、ローコスト住宅では諦めている人もいるかもしれません。

実は、ローコストハウスメーカーでもZEHは検討可能で、ローコストハウスメーカーの技術は決して低くないことが分かります。

メーカーによっては、すまい給付金の交付対象となる長期優良住宅の基準をクリアする家を建てることも出来ます。

※ZEHは、これから新築される注文住宅に対して、2020年には半数、2030年には全ての戸建て住宅で標準仕様とされる動きとなっています。
参考:環境省|平成30年度のZEH(ゼッチ)関連事業(補助金)について

 

ローコストハウスメーカーで後悔しやすいポイントは?評判から見るローコスト住宅のデメリット

ローコストハウスメーカーで後悔しやすいポイントは?評判から見るローコスト住宅のデメリット

マイホーム購入資金として多くの予算を準備するのが難しい家庭にとって、ローコストハウスメーカーは魅力的な選択肢ですよね。

ですが、家を建ててから後悔することがないように、事前にローコスト住宅のデメリットについて知っておくことが最も重要です。

住み始めてから「こんなハズじゃなかった…」とならない為にも、まずは後悔しやすい問題点について見ていきましょう。

 

ローコストハウスメーカーのデメリットと問題点

ローコスト住宅に限りませんが、やはりデメリットがいくつか存在します。

その中でも、

  1. デザイン・間取りの選択肢が少ない(自由度が低い)
  2. 住宅設備のグレードが基本的に安価なメーカー品

この2つが主にローコストハウスメーカーの問題として、取り上げられることが多いです。

低コストで家を建てられるメリットでもある“パッケージ化された規格住宅”は、決められた数パターンの間取りプランの中から「好きに選べる・組み合わせられる」というものなので、逆に言えば設計がほぼ決まっている状態となり自由度は決して高くありません。

オプションによってある程度の要望を叶えることは可能ですが、大手ハウスメーカーで建てた時と遜色ない金額がかかってしまうことも…。

夢の新築マイホームで「こだわりの家を建てたい!」という人向けではないかもしれませんね。

また、システムキッチン・バス・トイレなどの住宅設備に関しては、低コストで家を建てるために標準仕様ではグレードが低いものが用意されていますし、見た目に大きく影響する仕上げ材も大手ハウスメーカーより劣ることは覚悟しておきましょう。

多少のアップグレードは可能にしても、設備メーカーの選択肢は絞られています。

施主支給に関しても、割高となると思っていた方が良いでしょう。

 

ローコスト住宅の評判は?失敗したと後悔しているポイントについて

ローコストハウスメーカーで家を建てた人の評判は、実は他の大手ハウスメーカーに比べても悪いということは決してありません。

やはり、納得して低コストの注文住宅を建てているため、住んでいて満足している人も多くいます。

そんな中、ローコスト住宅にして失敗したと感じている例としては、

  • 「予算の関係で思うような間取りや建具に出来なかった」
  • 「子供たちが大きくなってきたら家が手狭になってしまった」
  • 「内壁を安価なビニールクロスのためすぐに汚れが付いてしまう」
  • 「外構工事に100万円あれば十分と言われていたのに200万円かかった」
  • 「窓を標準の樹脂サッシのままにしたことで北側の窓が結露に悩まされている」

などが挙げられますが、ローコストの為に仕方がないと割り切れなくもない内容のものも、中には見られますね。

こういった実際にローコスト住宅で家を建てた人が、どのような部分で後悔・失敗と感じているのかを知っておくと、事前に意識しながら家づくりをすることが出来ますし、最初から「そのくらいは許容範囲」と割り切ることも出来そうです。

 

ローコスト住宅を建てる業者選びのコツ&注意点

ローコスト住宅を建てる業者選びのコツ&注意点

ローコストで新築一戸建てを建ててもらう会社を選ぶ時は、当然どのローコストハウスメーカーに依頼するか慎重に決めなければいけません。

「ローコスト=安物」というわけではありませんが、低コストの中でも少しでも性能が高く安心して住める家を建ててもらいたいもの。

そこで、ローコストハウスメーカーに安心して住める家づくりをする場合の、業者の選び方のコツと注意点についてお伝えします。

 

ローコストハウスメーカーの選び方

大きなお買い物となるマイホーム購入なので、しっかりと納得のいく業者を選ぶためにも、

  • 建ててから長い期間安心して住める家なのか
  • 子供の成長してもライフスタイルに合った生活が出来る家なのか
  • 施工の品質に不安はなさそうか
  • 最低限のアフターフォローや定期メンテナンスは見込めそうか

上記4点をチェックしながら選んでいきましょう。

「第一条件として予算は絶対ゆずれない」ということであれば、坪単価や総額費用で比較してみると良いでしょうし、「なるべく安く抑えたいけど家の性能やデザインにもこだわりたい」ということであれば、業者が売りとしている強みを知ることが必要になります。

ハウスメーカー選びの進め方(ステップ)として、下記の方法を参考にしてみて下さい。

得意分野・強みをカタログ請求して比較しよう

ローコスト住宅は『低価格で家を建てられる』ことが大きな特徴ですが、ローコストハウスメーカーによって得意とする分野がそれぞれあります。例えば洋風デザインが得意なメーカーや、モダンテイストが得意なメーカー、標準仕様を多数展開していて選択肢が多い、耐震・断熱・省エネ住宅が得意、などなど各メーカーの強みとあなたの希望がマッチする会社を選んで下さい。その為にまず、あなたのお住まいの地域で低コストで家を建てることが可能な、ローコストハウスメーカーのパンフレットカタログを請求しましょう。
カタログを取り寄せてみる

相見積もりで魅力的な会社を見つけよう

とにかく色んな会社のパンフレットやカタログを比較したあとは、実際にどのくらいの費用で家を建てることが出来るのか、相見積もりで『建築費用』『間取りプラン』を比較してみましょう。一社だけではその価格が見合ったものかどうかの判断がしづらいので、複数社の見積もりを比較することが重要になります。ですが、ローコストハウスメーカーは住宅展示場には出店していないことが多く、一社ずつ営業所に行って見積もりを出してもらうのはとても大変です。そんな時は、サイトから一括見積もりが出来る下記のサービスを使ってみましょう。
一括見積もりサービスを利用する

 

気を付けたい注意点

次に、ローコストハウスメーカーを選ぶ時に『注意しておきたいポイント』について見ていきましょう。

業者選びの段階で知っておくことで、余計なトラブルを未然に防ぐことができます。

オプションは高い

この記事でも何度かお伝えしていますが、ローコストハウスメーカーで建てる家は、規格から大きく外れるようなオプションを依頼すると、大手ハウスメーカーに最初から依頼すればよかったと思わせるほどの金額になってしまいます。「ある程度のレベルの家でいいからとにかく価格を抑えたい」「自分の好みと合えば規格住宅で十分」という心づもりが必要です。

見積もりから契約までは慎重に

相見積もりにてそれぞれの業者から見積もりをもらったあとは、魅力的な提案をもらえたメーカーであってもすぐに契約まで進めないようにして下さい。最初にもらう見積もりはあくまで概算なので、同じグレードの材料への変更や簡単な間取りの変更でさえも、大きく費用が膨れてしまう可能性があります。そこで、見積もり後はある程度「これでお願いしたい」と思えるレベルまで修正してもらい、何かあっても大きく予算を超えないことがないことを確認してから、最終比較の上、気に入った業者と契約するようにしましょう。(関連記事:注文住宅の費用を一括見積もり比較!失敗しない複数社への相見積もり)

ギリギリの予算は立てない

前項の費用面と関連しますが、ローコストハウスメーカーでお願いする場合は『予算ギリギリ』で建築費用を考えないように注意しましょう。というのも、付帯工事費や諸費用も当然かかりますし、ローコスト住宅ではオプションをお願いすると大きくコスト増に繋がります。不測の費用が発生する可能性も考慮して、最大の予算のうち9割以下に収まるように費用を抑えるのが望ましいです。

 

まとめ

  • 贅沢な家じゃなくていいから、家族が安心して住める(暮らせる)家が欲しい
  • 準備できる予算は少ないけれどマイホームを注文住宅で建てたい

そんな時は、今回ご紹介したローコストハウスメーカーでの家づくりを前提に、家づくりを進めていくといいと思います。

ですが、この記事でもお伝えしましたが、ローコスト住宅のメリット&デメリットをしっかりと把握して、家を建ててから「失敗したかな~」なんて後悔しないようにすることが、家づくりを成功させるコツなんです。

ローコストハウスメーカーにも色々と業者があり、それぞれに特長や強みを持っています。

プランや価格を比較しながらあなたに合った業者を選んで、納得のいく素敵な家を作ってくださいね。

 

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

新築マイホームで損をしない為に!

プロに無料で
\『見積もり&オリジナルプラン』/
を作ってもらおう!

憧れマイホームをあなたの手に!

Arrow
Arrow
Slider

成功する家づくりの近道はコレ!

  • 注文住宅の建築費用を少しでも抑えたい!
  • 家を建てたいけどどの業者に依頼すれば良いか分からない!
  • 希望を反映した理想的な間取りプランを提案して欲しい!

これらの悩みを全て"無料"で解決してくれるのが「タウンライフ家づくり特集」です。 通常であれば住宅展示場をいくつも回って、営業担当者と何度も打ち合わせをしなければ、プラン提案や見積もりを出してもらえません。複数のハウスメーカーや工務店を回ると、それだけで相当な労力と時間が必要に…。 そこでオススメなのが、「注文住宅の見積もりやプラン」をネットで複数社に一括請求できるWebサービスです。

あなたの希望や要望を複数の業者に送信するだけで、見積もり価格やプラン内容がもらえるのでじっくりと見比べることが出来ます。 優良注文住宅会社からの提案を"無料で試せるサービス"なので、気軽に利用してみましょう。

\よろしければシェアお願いします/