ダイワハウス×注文住宅-価格相場や坪単価は?家の特徴&口コミ

2018年7月25日

大和ハウス×注文住宅-価格相場や坪単価は?家の特徴&口コミ

大手ハウスメーカーの『ダイワハウス(大和ハウス工業)』

CMでもよく見ますし、”高い天井”なんてキャッチコピーで気になっている人も多いのでは?

そこで今回はダイワハウスの、

  • 住宅の強みや特徴(外観デザインや性能面)
  • 費用や坪単価などの価格相場
  • 購入者の口コミや評判

などなど、ハウスメーカー『ダイワハウス』で建てる注文住宅や家づくりについて詳しく見ていきたいと思います。

ダイワハウス(大和ハウス工業)で建てる注文住宅ってどんな家?まずは特徴や強みを知っておこう!

ダイワハウス(大和ハウス工業)で建てる注文住宅ってどんな家?まずは特徴や強みを知っておこう!

ダイワハウス(大和ハウス工業)と言えば、住宅メーカーの販売戸数ランキングで常に上位に入っているハウスメーカーです。

※参考資料:ハウスメーカーの販売戸数ランキング | まるわかり注文住宅

そんな、認知度や人気がとても高いダイワハウスが建てる家には、どんな特徴があるのでしょうか?

ここでは「ダイワハウスの注文住宅ってどんな家?」をコンセプトに、ダイワハウスの住宅の強みや特徴について簡単におさらいできるように、要点をまとめてお伝えしたいと思います。

 

ダイワハウス(大和ハウス)のグレード(商品)一覧

まずは、ダイワハウスで建てることができる注文住宅のグレードです。

ダイワハウスの家は、鉄骨造(プレハブ)・木造軸組みの工法で建てる家があり、13種類の商品ラインナップとなっています。

平屋・2階建て
(鉄骨造)
xevoΣ 構造の強さからうまれた、かつてない大空間を感じられる家
xevoΣ平屋暮らし 大地に根を張るような安定したフォルムが、開放的な暮らしを愉しめる平屋づくりができる家
xevoΣ和暮らし xevoΣの構造体の強さで、自然を大きく取り込む7m10cmの大開口が実現できる家
xevoE 比較的自由な家づくりができるxevoΣよりもワンランク下の家
xevoK-欅aoba- 耐久性・断熱性に重きを置いた東北地方オリジナルグレードの家
xevoBK xevoシリーズの特徴はそのままに制震パネルを採用した耐震性の高い家
平屋・2階建て
(木造)
PREMIUM GranWood 高級木材を採用して住宅の美しさにこだわった邸宅を建てられる家
xevoGranWood xevoの鉄骨住宅技術を取り入れた木造の家
xevoGranWood
-平屋暮らし-
xevoの鉄骨住宅技術を取り入れた木造の平屋を叶える家
xevoGranWoodPlus 天井高が自慢のxevoΣよりも高い開放的な天井高で、光と風を取り入れる自然溢れる家
3階建て
(鉄骨造)
xevo03 都心部でも、広くて心地よい暮らしを叶える、ダイワハウスの知恵と工夫をつめ込んだ3階建ての家
3階建て
(木造)
xevoGranWood
-都市暮らし-
限られた敷地でも快適な暮らしを実現させる、様々なアイデアが溢れる家
3階/4階/5階建て
(重量鉄骨造)
skye 不便を感じることが多い都市部の狭い敷地でも、上に伸ばすことでゆとりある暮らしの空間を満足できるレベルまで叶える家

 

標準仕様のxevo(ジーヴォ)シリーズ

さきほどのラインナップ一覧を見ても分かるように、ダイワハウスの注文住宅の主力グレードは、外張り断熱仕様※1であるxevo(ジーヴォ)シリーズです。

xevo(ジーヴォ)シリーズは標準仕様としていて、

  1. 高い基本構造
  2. 高い居住環境
  3. 高い省エネ・耐久

の3つを兼ね備えた、鉄骨造(軽量鉄骨)・木造どちらにも対応したグレードとなっています。

その中でも、デザイン面・性能面でワンランク上のハイグレードであるxevoΣ(ジーヴォシグマ)は、2m72cmの高い天井で実現させる「大空間・大開口」や、D-NΣQST(ディーネクスト)による「持続型耐震」を大きく売り出していて、平屋や2階建ての注文住宅をメインに施主から選ばれている人気グレードですね。

さらに、床部分を低く下げることでより高い天井を確保する『グランリビングモア』のオプションもあり、その天井の高さは最大3m16cmにもなります。

このxevoΣ(ジーヴォシグマ)は4種類の鉄筋を採用した基礎によって、安全性が高い強さのある構造体(基礎)を実現しているだけでなく、防水性や気密性・断熱性などの耐久面・省エネルギー面でも評判は高めです。

※1…ダイワハウスの外張り断熱工法とは
ダイワハウスの外張り断熱工法の説明画像
引用:ダイワハウス|注文住宅
通常、断熱材は家の基礎の内側に断熱材を張る『充填断熱(内張り断熱)」となりますが、ダイワハウスのxevoシリーズの鉄骨住宅は『外張り断熱工法』をとっています。なぜ外張りにするかというと熱伝導率の高い鉄骨住宅は充填断熱をしていても、外壁と内壁の間にある柱が熱を室内に伝えるヒートブリッジ(熱橋)によって快適な室温を保ちにくくなっていて、断熱性が悪いという問題があります。そこで、熱の影響を受けやすい鉄骨ごと断熱材で外側から覆い、断熱効果を高めています。

 

ダイワハウス(大和ハウス)の外観デザインと間取りの傾向と実例

注文住宅を建てるメーカー選びで、気になるポイントとなる外観デザイン。

ダイワハウスの注文住宅の外観デザインは、一言で表すと『普通』です。

お洒落じゃないこともないけれど、ダイワハウスならではのデザインと言えるべき特徴が感じられないのが正直な感想で、ありきたりな印象を与えます。

良く言えば、「誰にでも受け入れられやすいクセのないシンプルなデザイン」とも言えそうです。

実際にどのような外観デザインの家を建てられるかは、ダイワハウスの公式サイトにギャラリーが掲載されていますので、実例についてはそちらでチェックしてみましょう。

ダイワハウスの外観デザインの実例ギャラリー

間取りについては、ダイワハウスはほとんどの場合『規格住宅』で建てられることが多いので、間取りのレパートリーはとても少なくなります。

ただ、自由設計が可能なグレードもあるので、予算が許すのであれば、ダイワハウスの住まいのプロフェッショナル『ハウジングマイスター』が手掛ける設計で、快適な間取りを実現させることもできます。

ダイワハウスの間取りの実例ギャラリー

 

安心感のある「長期保証&アフターサポート」

大和ハウスの長期保証は、3階建てまでであれば最長「60年」の保証・点検プログラム「AQ・ASSET(エーキュー・アセット)」。

構造上の重要な箇所である躯体部分に関しては、20年の初期保証が付いていますので、これだけでも長期間安心して暮らすことができます。

また注文住宅を建ててから、定期的に有料メンテナンスや有料点検を行うことで、保証期間を最長60年まで延長することができるようになっています。

 

その他ダイワハウス(大和ハウス)の住宅の性能

ダイワハウスの注文住宅の性能で、

  • 気密性
  • 断熱性
  • 遮音性
  • 快適性

も気になるところです。

建てたマイホームで暮らす以上、建てた家が快適に住める家じゃないと意味がないですよね。

ダイワハウスの住宅は、突出して優れた性能が見当たるわけではありませんが、とりわけ性能が低いわけでもありません。

平均的よりも少し優れた性能レベルを、なるべく標準仕様に組み込んで提供しています。

断熱性・遮音性に関わる壁は、厚さも十分なグラスウールが採用されているので心配は特にないですし、気密性についてもアルミ樹脂複合サッシ(アルミ樹脂複合窓)を採用していますので、断熱性・遮音性と合わせて相乗効果が得られます。

居住後に心配なシックハウス症候群の対策としては、基本的には第3種換気システムとなっていますが、『風なびRX100』の換気システムを導入することで安全性の高い第1種換気システムの設置も可能です。

廊下やトイレの広さにも直結するモジュールに関しては、ダイワハウスは尺モジュール(91cm幅)を採用していますので、バリアフリーなどを考えている場合は少し厳しいかもしれませんね。

 

営業担当者

ダイワハウスの営業担当者は、他のハウスメーカーと同様に評判が良い人と悪い人が分かれます。

特に40代以上の年齢の営業マンは売上件数に対するインセンティブ(歩合給)があることから、販売することを念頭に注文住宅を検討している来店者に接してくる傾向が高く、少し無理にでも話を早く進めようとする姿勢や断りの場合にはしつこい印象を抱くケースがあるかもしれません。

役職に付いている営業マンほど販売に対してストイックな面があるので、支店長やチーフなどの役職だけで安心できると判断しないようにしましょう。

 

近年では20代~30代で女性の営業担当者も増えてきていて、男性よりも真面目で真摯な対応を見せてくれます。

ただ、知識面では男性の方が豊富なこともあるので、ダイワハウスの住宅展示場やモデルハウスで、営業マンの方と話してみて担当に付いてくれる人を選びましょう。

 

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ダイワハウス(大和ハウス)の評価は?口コミや評判について

項目 評価
デザイン性 評価3.5
提案力 評価3.5
価格 評価4
性能 評価4
保証 評価4

当サイトによるダイワハウス(大和ハウス)の評価は、上記の表のとおりです。

ダイワハウスが建てる家は、性能面やアフターフォローなどの保証については比較的評価は高いのですが、デザインや提案力といったところで少し不満が残りそうです。

まず、ダイワハウスを候補に入れたいと検討している時に、やっぱり気になるのは口コミ・評判です。

 

良い口コミ&評判


ベイシア232㎡ 二世帯住宅です。瓦屋根、二階の床はALCです。
住み心地は快適で二階で飛び跳ねても階下にはほとんど振動や音は伝わりません。

自分の場合は、建築以来点検等で色々な担当者と接してきましたがよい人ばかりでした。
建築直後のちょっとした不具合も対応が迅速で全てクレームで処理してくれました。
先日23年点検を受けましたが、外壁に一箇所ひびがあったのみで他は特に異常はありませんでした。

ただ外壁の塗装が傷んできたのと シーリングにシワが出てきたので今回、塗装とシーリング、シロアリの予防処理をお願いしました。
難点は家が普通の家の倍の大きさなので上記の塗装等に費用がかかることです。

20年点検の時は、基礎のレベル調査もやりましたが全く問題なしでした。この時は将来の南海トラフ地震に備えて感震ブレーカーを取り付けました。

床下の鋼材もすごくきれいで小屋裏の鉄骨も黒光りしています。とても23年経ってるとは見えません。

基礎や鉄骨がしっかりしてるし、中の間取りはお金次第ですが自由に変えれるので子供に引き継ぎできそうです。
全体的には満足してます。
引用元:ダイワハウスの評判ってどうですか?|【e戸建て】


平屋を建築して頂きました。
住んで20年になりますが、お陰様で全然問題なく、快適に住まわせて頂いてます。この様に、長期に渡り問題が無いという事は、住まい手にとっては、有り難い事です。
引用元:ダイワハウスの評判ってどうですか?|【e戸建て】


うちはダイワハウスで建てましたがとても良かったですよ。2年たちますが特に不具合もなく、点検にきてくれれば換気扇の掃除や、いろんな手入れ方法を、丁寧に教えてくれます。隣の家は工務店で建てていますが外壁の高級感が全然違いますし、本当に汚れにくいです。
冬も暖房入れればすぐあったかくなるし、寒い外から帰ってきたら暖房つけてないのに、部屋がすごくあったかく感じます。ただ、一年中ずっと家の換気?がされてて二階は寒いです!ほとんど一階なのであまり気になりませんが(ノ∀≦。)
引用:ダイワハウスの評判ってどうですか?|【e戸建て】

悪い口コミ&評判


営業の人がいい人だったけど、
転勤になったとたん全くダイワハウスからの音沙汰なし。
年末にカレンダー配りに来てくれて、
何か困った事ないですかーって聞いてもらえたけど、10年も経つと客でも何でもなくなるんだね。
購入当時の事で質問があったから、
その営業の人に電話したけど、
全然他人行儀だったわー。
引用:ダイワハウスの評判ってどうですか?|【e戸建て】


ダイワで建てて後悔してます
高い、設備は安っぽい、アフター最悪
売りっぱなしですよ、住み替えたい
引用:ダイワハウスの評判ってどうですか?|【e戸建て】


ダイワハウスを信頼して、一度しか建築中に確認しなかったのが悪かったのか、夏は暑く冬は寒く、壁面より雨が侵入、防水も断熱材も施工されていなかった。苦情を言ったら保証が切れていると言って対応してくれなかった。安くはなかった億円もしたのに騙された。
引用:ダイワハウスの評判ってどうですか?|【e戸建て】

 

口コミ・評判からみるダイワハウスの総合評価は?

ダイワハウスで注文住宅を実際に建てた購入者さんからの口コミや評判を見てみると、比較的満足されていることが多いのですが、施工する下請け工務店の技量によって、その後の住宅の欠陥・不具合などの発生率に影響してきます。

ただ、大手ハウスメーカーの中でも坪単価60万円台を相場とした予算で家づくりが叶いますし、認知度の高さや企業の大きさなどから安心感も得られるメリットがあると言えるでしょう。

とはいえ、外観デザインや家の性能から見ると、あまり目立つ部分のない控えめな印象のあるダイワハウスの家なので、こだわりをたくさん詰め込みたい人にとっては物足りないハウスメーカーかもしれませんね。

価格面では、鉄骨造(軽量鉄骨)の住宅にしては相場も安いので、特にこだわりが強くなく「安くて良い家」を建てたいご家庭であれば、ダイワハウスを候補の1つとして是非検討してみましょう。

 

ダイワハウス(大和ハウス)の価格相場は?建築費用の目安

マイホームの予算はすでに決めていると思いますが、ダイワハウスの家の価格と照らし合わせてみて、予算内に抑えることが可能か見極めないといけませんよね。

それでは、ダイワハウスで建てる注文住宅の「総額・坪単価」などの費用相場について見ていきましょう。

 

総額費用の相場

まずは、ダイワハウスの注文住宅の総額費用について見てみましょう。

ダイワハウスが公表している、注文住宅の一戸当たりの売り上げ金額を参考に、総額費用の金額がいくらなのかまとめてみました。

土地代や諸費用は含めない『本体価格(建物・うわもの)+付帯工事費』だけの総額費用の平均相場となります。

2016年3月期 2017年3月期 2018年3月期
総額費用 3,370万円 3,430万円 3,590万円
※参考資料:IR情報 | 大和ハウスグループ

 

坪単価の相場

次に、ダイワハウスの注文住宅の坪単価について見てみましょう。

こちらの注文住宅の坪単価が安いハウスメーカー/工務店をランキングで一覧比較!の記事でもダイワハウスの坪単価相場を記載していますが、ここでは大和ハウスグループが公表しているデータを引用して、より詳細にまとめてみます。

2016年3月期 2017年3月期 2018年3月期
推定本体価格※2 2,621万円 2,667万円 2,792万円
延床面積 131.9㎡(39.89坪) 132.7㎡(40.14坪) 134.1㎡(40.56坪)
坪単価※3 65.7万円 66.4万円 68.8万円
※参考資料:IR情報 | 大和ハウスグループ

※2:坪単価は『ダイワハウス』が公表する売上金額を「本体価格(7割)+付帯工事費(2割)」(諸費用は含まれない)とした上で本体価格のみで算出
※3:1坪=3.30579㎡で計算

先ほどのダイワハウス公表のデータに少し手を加えて、坪単価を割り出しました。

注文住宅に絞ったデータですと、毎年平均して坪単価65万円を上回っていて、ダイワハウスでの建築費用は年々上昇傾向にあるようです。

ダイワハウスの坪単価の相場はおよそ65万円前後

 

ダイワハウス(大和ハウス)に依頼する時の流れ

ダイワハウス(大和ハウス)に依頼する時の流れ

ダイワハウスに家づくりを依頼した時のスケジュールは、上記のような流れで段取りが進んでいきます。

やはり1から家づくりをする注文住宅を建てることになるので、早くても半年~1年近くの期間がかかると思っておいた方が良いですね。

ただ、中には数回のプランニングの打ち合わせで契約を迫ってくるケースもあるようなので、間取りや見積もりなどのプランは必ず納得いくレベルまで何度も細かく修正してもらうようにしましょう。

 

値引き交渉はできる?タイミングは?

ハッキリお伝えすると、注文住宅での価格交渉は通常の場合にはオススメできません。

というのも、値引きした分どこかの箇所のグレードや品質を下げられたり、施工する下請け業者の人件費を削ったりすることで調整されるケースが多いから。

大切な家を手抜きで建てられてしまうと、本末転倒ですよね…。

そこでお得に注文住宅を建てるときの手段として、複数社で見積もりをとる『相見積もり』があります。

いくつかのハウスメーカー同士で見積もり金額を比較することで、

  • 同じような間取り
  • 同じような性能・仕様

など似たような条件下で、どこのメーカーが一番お得に建てられるのか丸裸にすることが出来るんです。

値引き交渉のワンポイントアドバイス!
ここで覚えておきたいポイントは、ダイワハウスと競合しているメーカーと比較すること。
例えば、ダイワハウスに値引き依頼するのにローコストハウスメーカーのアイフルホームやタマホームと比較しても、ダイワハウス側にとっては「家の仕様や構造、価格帯が全然違うのになぜ?」となってしまい、値引き交渉に臨むためには材料がとても弱くなります。
積水ハウス・トヨタホーム・住友林業・ヘーベルハウスなどなど、同じ価格帯のメーカーと比較すると良いですよ。

 

ダイワハウスでお得に家を建てるなら”WEBサービスからの見積もり”がおすすめ!

ただ、どうしても複数の住宅会社に見積もりを依頼するとなると、何ヵ所も住宅展示場やモデルハウスを回らなければなりませんし、打ち合わせもそれぞれのハウスメーカーと行って、時間と労力がとてもかかってしまいます。

特に小さなお子さんがいる家庭だと、その負担はとても大きいことが簡単に想像できますよね?

そこでまずは、下記のような無料のWEBサービスで見積もり依頼をしてみること。

インターネットから一括で何社にも見積もりができるので、

  1. 間取りプラン
  2. 資金計画プラン
  3. 見積もり金額
  4. 土地探し

これら全て、自宅で比較することができます。

これだけの情報がいくつものメーカー分もらえたら、家づくり前の情報収集としても充分役立ちますよね。

あと意外と知らない人が多いのですが、実は一括見積もりサービスを利用することで、競合と比較される前提でメーカーが見積もり金額を提示してくれるので、直接住宅展示場に行って見積もりをとるよりも安い価格で見積もりを出してくれることも!

まずは「カタログだけで十分」という方は、マイホーム購入者の多くが利用しているLIFULL HOME’Sの無料カタログ請求サービスがありますよ。

 

ダイワハウスの対応エリア

北海道・東北
青森県
岩手県
宮城県
秋田県
山形県
福島県
関東
東京都
神奈川県
埼玉県
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中部
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高知県
九州・沖縄
福岡県
佐賀県
長崎県
大分県
熊本県
宮崎県
鹿児島県
沖縄県

 

ダイワハウスの企業情報

本社住所 〒530-8241
大阪府大阪市北区梅田三丁目3番5号
本社問い合わせ先 06-6346-2111
支店・展示場 全国222店舗(2018年10月24日現在)
年間売上 1兆7,203億9,400万円(平成29年3月期)
【公式HP】https://www.daiwahouse.co.jp/

 

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